一生に一度のお買い物になるかもしれない住宅購入。そして一生に一度の借入になるかもしれない住宅ローン。どちらも念には念を入れて、真剣に選びたいものですね。

そんなこれから住宅ローンを選ぶ方に、よりよい住宅ローン選びができるようポイントをまとめてみましたので、ぜひ参考にしてみてください。

また最新のランキングと、各銀行の住宅ローンの口コミ&評判もご案内しておりますので、こちらも参考にしてみてください。

住宅ローン選びのポイント1

住宅ローン選びの1つ目のポイントは、金利タイプ選びですね。とにかく低い金利を目指すなら「変動金利型」、ずっと金利が変わらない安心感を求めるなら「固定金利型」がいいですが、ではどちらがいいのでしょうか?

当サイトでは今なら「変動金利型」をオススメします。当初、金利の支払いを抑えることができれば、その分、繰上げ返済を進めることで、元本返済を大きく進めることができます。

今後の金利の見通しについては後述しますが、金利が上がれば固定金利型に変更できるのも、変動金利型のメリットですね。

とは言え金利上昇リスクに対して「丸腰」なのは心配、という気持ちもよく分かります。その場合は固定金利と変動金利を組み合わせるミックス金利はどうでしょうか?これであれば、金利を低く抑えながら、金利上昇リスクに対応することもできますね。
今、選ばれている金利タイプは?
※住宅金融支援機構調べ(2018年12月)
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住宅ローン選びのポイント2

住宅ローン選びの2つ目のポイントは、今後の金利見通しですね。確かに変動型の金利の場合、金利が上昇すれば固定金利型に変更できるメリットはありますが、とはいえ、すぐに金利が上昇する情勢であれば、今のうちに固定金利型を選択するという手もあります。

では、今後の金利見通しは一体どうなのでしょうか?

結論から言えば、「今後、金利が上昇することはあっても、大きく上昇することはない」ということでいいと思います。景気回復やデフレ克服、インフレ実現に向けて大規模な金融緩和が行われていることに加え(金融緩和が実施されればお金が余ることから金利は低下します)、中長期的に見ても、日本は少子高齢化により消費が伸び悩み、金利が上昇しにくい状況になっています。

特に住宅ローンの変動金利については、指標となる短期金利が日銀の金融政策によって直接的にコントロールされているため、さらに上昇しにくいと言えます。

今後、大きなバブルが発生して投資が過熱するような状況は考えにくく、仮に景気が回復するとしても限定的でしょうから、やはり「金利が大きく上昇することはない」という理解でいいのではないでしょうか?

ちなみに日本の長期金利の推移を見てみると以下のとおりです。10年以上、一度も2%を超えていないことが分かります。日本は極めて金利が上昇しにくい経済構造になってしまっているのですね。
長期金利推移グラフ
長期金利推移グラフ
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住宅ローン選びのポイント3

住宅ローン選びの3つ目のポイントは、金利・・・ではなく保証料をあなどらない、ということです。ついつい見逃しがちな保証料ですが、金利に換算すると、「年0.2%相当」とも言われています。

金利が0.2%も違えば大きいですよね!

また、保証料以外にも借入手数料が高い場合や、通常は無料の団体信用生命保険が有料の住宅ローンなどもあります。

住宅ローンは表面的な金利で比較するのではなく、そういう手数料も含めた「実質コスト」で比較しましょう。

当サイトでは各手数料の負担を「見える化」すべく、手数料を簡易的に金利換算し、表面金利に加算した「実質金利」をご案内しています。ぜひ実質金利を比較してみてください。
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ではここで最新の住宅ローン金利ランキングをチェックしてみましょう。
2019年12月の住宅ローン金利比較/人気ランキング 人気度はクリック数から計測しています。
人気度
銀行名
保証料 団体
信用
生命
保険料
借入
手数料
(税抜)
住宅ローン表面金利

実質金利
金利
優遇
条件
疾病
保障
繰上
返済
手数料
評判・
口コミ
公式
サイトへ
・保証料がかかる場合は
 +0.2%

・団体信用生命保険料が
 有料の場合は+0.3%
・借入手数料が2%以上の
 場合は+0.2%
・上段が実質金利、
 下段が表面金利
変動金利 10年 30年

無料

無料
2.00%
最低金利!
0.618%

0.647%

0.418%

0.447%



最低金利!
0.950%

0.750%


最低金利!
1.61%

1.41%


×
住信
口座
作成

無料
無料〜
30,000
評判・
口コミ

無料

無料
2.00%
最低金利!
0.657%

0.457%



最低金利!
0.77%

0.57%


最低金利!
2年
0.60%

0.40%


1.487%

1.287%


なし
有料 無料〜
30,000
評判・
口コミ

無料

無料
50,000

※安心
パック
利用時
100,000
※変動は
2.00%

最低金利!
0.650%

0.450%



最低金利!
0.80%

0.80%



最低金利!
1.20%

1.20%



なし

無料

無料
評判・
口コミ

無料

無料
2.00%
最低金利!
0.670%

0.720%

0.470%

0.520%



最低金利!
0.89%

0.69%


×
カード
作成
など
有料
無料
評判・
口コミ

無料

無料
2.00%
最低金利!
0.615%

0.415%



最低金利!
0.78%

0.58%



最低金利!
1.59%

1.39%



なし
有料
無料
募集中

無料

無料
2.00%
最低金利!
0.657%

0.457%



最低金利!
0.77%

0.57%


最低金利!
2年
0.60%

0.40%


1.487%

1.287%


なし
有料 無料〜
30,000
評判・
口コミ

無料

無料
30,000
+2.00%

最低金利!
0.629%

0.429%
※借換、
最大
引下値



最低金利!
0.850%

0.650%
※借換、
最大
引下値



最低金利!
1.55%

1.35%


×
給与
振込
など
有料 無料〜
30,000
評判・
口コミ
×
あり

無料
30,000
最低金利!
0.725%

0.525%



最低金利!
0.890%

0.690%


最低金利!
1.73%

1.53%


×
給与
振込
など
有料 無料〜
20,000
評判・
口コミ

無料

無料
300,000
最低金利!
0.727%

0.527%



最低金利!
1.225%

1.025%

×
給与
振込
など
有料
無料
評判・
口コミ
×
あり

無料
1.30%
最低金利!
1.35%

1.21%



なし
有料
無料
評判・
口コミ
×
あり

無料
2.00%
最低金利!
1.42%

1.21%



なし
有料
無料
評判・
口コミ
×
あり

無料
1.50%
最低金利!
1.36%

1.21%



なし
有料
無料
評判・
口コミ
×
あり

無料
30,000
最低金利!
0.825%

0.625%


最低金利!
1.000%

0.800%


最低金利!
1.420%

1.220%


×
給与
振込
など
有料 無料〜
5,000
評判・
口コミ

無料

無料
2.00%
最低金利!
1.250%

1.250%


最低金利!
1.650%

1.650%


なし
有料
無料
評判・
口コミ


ソニー銀行

無料

無料
40,000
1.007%

0.807%


1.220%

1.020%


1.755%

1.555%

×
カード
作成
など
×
なし

無料
評判・
口コミ
住宅ローン
詳細は
こちら


三井住友
銀行
×
あり

無料
30,000
0.925%

0.725%


1.25%

1.05%


1.79%

1.59%

×
給与
振込
など
有料 無料〜
20,000
評判・
口コミ
住宅ローン
詳細は
こちら


三井住友
信託銀行
×
あり

無料
30,000
1.275%

1.075%


最低金利!
1.25%

1.05%



最低金利!
1.70%

1.50%


×
給与
振込
など
有料 無料〜
30,000
評判・
口コミ
住宅ローン
詳細は
こちら


みずほ
信託銀行
×
あり

無料
30,000
2.675%

2.475%


3.85%

3.65%


なし
なし 無料〜
5,000
募集中 住宅ローン
詳細は
こちら


三菱UFJ
信託銀行
×
あり

無料
30,000
最低金利!
0.725%

0.525%



最低金利!
0.890%

0.690%


最低金利!
1.73%

1.53%


×
給与
振込
など
有料 無料〜
20,000
評判・
口コミ
住宅ローン
詳細は
こちら

 ※いずれも2019年12月1日現在適用金利。金利等は当サイト調べ。最新の金利については各銀行の公式ホームページを確認。
 ※楽天銀行 : 借入額1,500万円の場合。
 ※りそな銀行 : 金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が
             条件で無料。全額返済取扱いはできません。保証料は顧客負担0円ですが、事務取扱手数料30,000円(税抜)、融資手数料
             借入金額×2.00%(税抜)が必要です。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
 ※三井住友銀行 : 表示金利は新規借入、保証料内枠方式で年0.2%上乗せした場合の金利であり、借り換えの場合、金利が異なります。
              保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べご融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなります。
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今月の1位は
住信SBIネット銀行
住信SBIネット銀行の住宅ローン

今月の1位は住信SBIネット銀行です。表面金利の低さに加えて、通常+0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料です!すごいサービスですね。疾病保証をつけようと考えている方には最適な住宅ローンと言えるかもしれません。

繰上返済も1円から無料でできてしまいます。すばらしいです。

加えて、キャンペーンにより3年固定タイプや5年固定タイプが大きく引き下げられているのも魅力と言えます。

また、「ネット専用住宅ローン」の融資元はメガバンクの一角を占める三井住友信託銀行であり、安心感を感じられる方も多そうですね。

気になる点があるとすれば、借入時の手数料が2.0%と高い点でしょうか。当サイトでは簡易的に+0.2%で計算しましたが、ご興味のある方はぜひ、実際の総支払額がいくらになるか計算してみてください。

また、今月の金利の中では表面金利に+0.2%としても最低水準ですね。

>>>総支払額シミュレーション


今だけ期間限定でもれなく1万円がキャッシュバックされます。気になった方は詳細をご覧ください。

>>>詳しくはこちら

詳しくはこちら

住信SBIネット銀行住宅ローンの口コミ

・2019/11/6
 こちらの口コミも参考に借り換えが終わり、毎月の返済額が1万円近く浮きました。手数料は気になりましたが、それでも全体ではかなりのコストダウンができそうです。固定金利が終わるまで何となく待っていましたがもっと早く借り換えをすれば良かったです。

・2019/10/13
 疾病保障が50代の自分でも受けられるのであればお得そうなので利用したい。

・2019/9/7
 ジャパンネット銀行が参入してますます競争が激しくなりそう。今すぐ借り換え予定はないけれどさらに下がるのであれば2回目の借り換えを考えてみたいです。

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今月の2位は
じぶん銀行

ネット銀行として徐々に存在感を出し始めているじぶん銀行ですが、ついに住宅ローンの販売を開始しました。満を持して参入しただけあって、金利水準もかなりの低金利となっています。今月は2位ですね。

通常の団体信用保険に加え、がんと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約」が無料な点も魅力的です。

さらに全疾病保障も無料でつくようになり、「低金利+がん&疾病保障無料」ということで最強の住宅ローンの1つと言えそうです。

申込みがネットで完結できるため、契約まで最短10日というスピーディさも特徴です。

ネット銀行から住宅ローンを借りることに抵抗感がない方は選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

ちなみにじぶん銀行の設立は新しいものの、親会社は三菱UFJ銀行であることからその信用力に全く懸念はありません

そのように考えると、三菱UFJ銀行から住宅ローンを借りようとされている方も、あえてじぶん銀行から借りる、という手はありそうですね。

>>>詳しくはこちら

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じぶん銀行の口コミ

・2019/11/3
 ガン保障に全疾病保障がついてこの金利なら最強だと思った。ちゃんと調べてみるものだと思った。

・2019/10/12
 10年固定が最も低く迷いなく選べた。変動金利も低いので固定期間が終わった後も安心できそう。一応他にも申し込みますが今はじぶん銀行が第一希望。

・2019/8/29
 金利もそうですが電話の応対が親切だったのも決め手になりましたが、電話応対が最悪という書き込みを見て驚きました。私はたまたま当たりだったのかもしれませんが満足しています。

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今月の3位は
新生銀行
新生銀行の住宅ローン

今月、人気3位となったのは新生銀行です。表面金利がそもそも低金利であることに加えて、保証料無料、団体信用生命保険料も無料となっていることから、実質的なトータルコストはこの中で最も低い水準ですね。人気なのも納得できる条件となっています。

また今月はこれから住宅を購入する場合、金利が0.05%優遇されるプログラムが提供されています。これを機会に検討してみるのもいいですね。

>>>キャンペーンについて詳しくはこちら


金利が徐々に下がっていく「ステップダウン金利」型も販売開始となったようですので、ご興味のある方は、新生銀行のサイトでは借入・借り換えシミュレーションも提供されていますので、まずは試算してみてはいかがでしょうか。

>>>総支払額シミュレーション


さらに、もしかしたら借入金利よりも重要かもしれないのが繰上返済の利便性ですが、新生銀行の場合、繰上返済がネットで1円から完全に無料でできてしまいます。繰上返済も視野に入れている方には最適な住宅ローンと言えそうです。

なお、新しく「安心パック」というサービスが追加され、これにより繰上返済した分、元本の返済を一時停止できる機能のほか、三大疾病や七大疾病に関わらず介護状態になった時、住宅ローンがゼロになる機能が提供されています。この費用は借入手数料に含まれていますのでお得ですね。

加えて、新生銀行の住宅ローンを借りるとプラチナ会員となり、定期預金の金利が優遇されたり、他の銀行あての送金手数料が毎月10回無料になりますね。振込手数料が1回あたり300円とすると月に3,000円、年間で3万6,000円オトク、ということとなりますね。こういう付加的なサービスを比較してみるとわずかな金利差以上のメリットがあります。気になった方は忘れないうちに、まずは資料請求してみてはいかがでしょうか。

>>>詳しくはこちら

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新生銀行住宅ローンの口コミ

・2019/10/6
 先のことは分からないので返済をお休みできるコントロール返済は安心できそうな気がしました。手数料も馬鹿にはならないので借り換えせずにいければなと思っています。

・2019/8/30
 知らない銀行でしたが色々サービスが充実している感じが良いと思いました。どの銀行も独自サービスがあるので迷います。

・2019/8/3
 単に金利が低いだけでなくてステップダウンで金利がどんどん下がっていくのもいいと思います。介護保障も安心だと思います。固定金利を利用するなら良さそう!

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今月の4位は
イオン銀行

大型ショッピングセンターで有名なイオン。そのグループ内の銀行がイオン銀行です。今月は4位ですね!

ショッピングセンター内にある利便性の高い銀行店舗が有名ですが、住宅ローンも意欲的で、特に変動金利や10年もの金利はかなり魅力的な水準となっています。

保証料が無料なので初期コストが安く、借り換えなどにもいいですね。

繰り上げ返済手数料も無料なのでどんどん返済を進めることができます。

また住宅ローン利用者にはイオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典(イオンセレクトクラブ)が付与されます。特にお客さま感謝デーではそもそもの5%OFFに加え、このイオンセレクトクラブでさらに5%OFFとなることから、大きな割引率となります。当初5年間の期間限定ですが、いつもイオンを利用されている方は毎月の利用額を計算してみると、かなりのメリットがあるかもしれませんね。計算してみてください。

>>>詳しくはこちら

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イオン銀行の口コミ

・2019/11/10
 残り10年で完済するつもりで10年固定を選択。これを機会に返済ペースを早めることにしよう!

・2019/9/25
 歳なのでネットで入力できるか少し不安がありましたが分かりやすくて文字も大きくて問題なかったです。まだ10年近くかかりそうなのでここで金利を下げて安心したい。

・2019/8/8
 ネット手続きで。申し込んで2日目に仮審査合格と本審査に関する電話が。電話がある銀行とない銀行があったが個人的には電話がある方が丁寧だと思った。金利は断然低いので無事に通ればお世話になりたい。

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今月の特集
りそな銀行

メガバンクの中では相対的に金利が低いのがりそな銀行ですね。これまではフラット35の条件がネット銀行並みに低いのが印象的でしたが、最近では通常の住宅ローン金利も大きく引き下げ、魅力が増しています。

特に借り換えには注力しており、新規借り入れの場合よりさらに金利を引き下げて、積極的に取り込んでいます。

メガバンクで借り換えをしたい方は選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

>>>詳しくはこちら

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りそな銀行の口コミ

・2019/10/29
 取引銀行だったので相談しましたが、こちらの比較サイトも見て金利も最低水準だったので申し込みました。不慣れですがちゃんと応対してくれそうです。

・2019/9/10
 今月の金利も安定して低い。保証料はかかるがネット銀行は手数料がかかるので一緒。

・2019/7/1
 大手銀行の中では随一の金利であり利用したいと思いました。正直、それ以外の銀行は見たことがなく良く分かりません。10年後や20年後に残っているのでしょうか?

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今月のあとがき

よく初心者が陥る失敗として、人気の住宅ローンの審査はとても時間がかかるということが挙げられます。どうしても人気の住宅ローンへの申込が殺到しますのでやむをえないとは思いますが、あまりに時間がかかると、購入に間に合わなかったり、借り換えたいタイミングで借りられなかったりします。

資料請求したり審査に申し込むのはタダですし、審査に通ったからと言って借りないといけないわけではありません。気になる住宅ローンがあれば、借りる・借りないはおいておいて、まずこの場で申し込んでしまうことをオススメします。

では、みなさんがよりよい住宅ローンを迷わずに選べることを願っております。

※ご意見・ご感想・口コミはこちらの投稿フォームからお願いします。よろしくお願いします!

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目次

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